6月3日(日)はプロポーズの日だそうです♬

6月3日がプロポーズの日だということをご存知でしょうか?
私は今まで知らなかったですけど、
全日本ブライダル協会の会長さんである桂由美さんが6月の第一日曜日を
プロポーズの日に決めたそうです。

6月と云えば「ジューンブライト」とか「6月の花嫁」とか言われていて
その辺に関連して名付けているのでしょうね。

交際中のカップルさんにとっては、狙い目の日になります。
プロポーズの日のプロポーズって素敵ですよね♬

今、折角交際中である程度交際が進んでいる方は
一生記憶に残る日の6月3日にプロポーズしてみませんか(^^♪

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結婚適齢期は、自分が結婚したいと思った時!

女性なら30歳手前、男性なの30歳を超えた頃
独身の方々は結婚をある程度意識する年齢になります。

新聞紙上やマスコミでは、少子高齢化とか、晩婚化とか言われています。
生涯独身者とか、35歳からは高齢出産とか書かれていると少しは意識するようになるものです。

漠然とした結婚願望はあるものの、結婚相談所に申し込みするほど切羽詰まっている訳でもない。
仕事も充実し遣り甲斐も感じており、日ごろは何不自由を感じない。

親にはそろそろ結婚しろと云われてはいるが、なかなかその気になれない。
時には友達に誘われて出会いのパーティや合コンにも参加することは有るけど
なかなか簡単に良いご縁に進みそうもない。

要は本人に結婚願望があまり無いことが大きく影響している。

そんな結婚願望がほとんどない方にも突如結婚願望が湧いてくる時期がある。
それは、友達の結婚式であったり、友達が出産して親になった時
親御さんが歳をとり衰えが見えるようになった時
生涯独身、一人暮らし、が現実味を帯びてきた時等々である

幾ら廻りに結婚しろと言われても、その気にならなかった方が
自ら結婚したいと感じる時が来る、それが結婚適齢期です。

ご本人が結婚したいと感じたらまずは電話ででもご相談下さい。
最適の婚活についてお話ししましょう(^^♪

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女性の不愛想は若い男性の自信をなくす!?

人は誰でも、会話する時に相手が相槌を打ってくれたり
笑顔で返事をしてくれれば話し易いものです。

ましてそれがお見合いとなると余計に相槌とか笑顔が欲しいもの。

人生経験をある程度積んでいたり、会話が得意な方は相手が不愛想でも
何とかお見合い時間の1時間程度はしのげるものですが

お見合い経験も、人生経験も乏しい方で、特に若い男性の場合は
不愛想の女性とのお見合いの1時間は長~いものになってしまいます。

自信を持って臨んだお見合いも
終わってみれば自信喪失することも有り得ます。

女性自身は自分のことを不愛想とも何とも思ってない様子。
なかなか自分のことを正しく分析できる方は少ないかもしれません。

多くの女性はお見合いの時には、愛想よく会釈もしてくれますが
それがたまたま最初に当たってしまったと考えましょう。

男性は、このような場合貴重な人生経験と捉えて
次のお見合いで捲土重来を期せば良いと思います。

気を取り直して頑張りましょう(^^♪

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